うれしい一日
ユトレヒトのOさんから電話で、ユトレヒトさん主催のブックフェスティバルに参加しませんか、とお誘いいただきました。出展自体は有料ですが、お誘いいただいたことがうれしい。中島君が参加するかどうかはまだわからないけれど、とりあえずいってみようと思っています。東京も長い間行っていない。
濱ちゃんこと濱田久美子さんから、突然の小包。中に入っていた手紙が泣けました。といっても、僕は目頭が熱くなった、というかんじでしたが、となりの人は完全に号泣していました。手紙には、なんだかすごくお褒めの言葉が綴られていて、ありがたいというか、恐縮というか、いやほんとうにそんなたいしたことないんですよ濱ちゃん。すてきな仲間がいることに感謝の1日でした。
夜、友人の転職祝いで、玉造のねぎやで少しだけ飲みました。最近はアメリカドラマが流行ってるけど、スタートレックはそんなものとはテーマが違うねん、と、友人の彼女に二人で力説。きっと、鬱陶しかったでしょう。
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