カメラについて

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僕のカメラの師匠は今展示をしていただいている中島さんです。あれから約3年。気がつけば、マミヤ645PRO TL・リコーGR1s・キヤノンEOS3・KISS Digital Nのカメラ4台とSIGMA30mm/F1.4・50mmMACRO/F2.8・12〜24mm/F4.5〜5.6とキヤノンの純正2本の計レンズ5本、三脚にフラッシュまで揃えてしまっています。デジタルはほんのすこし、効果を狙ってシャッターを押せるようになってきましたが、フイルムは全くだめです。すぐにアンダーになって、暗い写真になってしまいます。ファインダーの中の露出計が見えなくてもついシャッターを押してしまうのが悪いのです。でもフイルムを現像に出しに行く時はいつも、今回の写真はぜったいにいいぞッ! と思って出しに行くので、うきうきします。だいたい出来上がりの時にライトテーブルで確認すると、がっかりすることが多いのですが。貧乏性で、シャッターをなかなか押せないのも上達しない原因のひとつなのでしょう。

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このページは、beyerが2008年9月 6日 00:36に書いたブログ記事です。

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